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医療情報システムのための
医療知識基盤データベース研究開発事業
2010-2012年度年度

 
 
   
 

医療情報システムのための医療知識基盤データベース研究開発事業
( 2010-2012年度)の内容について公開するサイトです。
      ---> 2007-2009年度事業資料は---> こちらです

  1. 公開シンポジウム「医療知識基盤としての臨床医学オントロジー」
    2013年3月22日 開催されました。

    LODチャレンジ2013に応募し、 アプリケーション部門優秀賞を受賞しました!
    LODチャレンジ2012に応募し、 ライフサイエンス賞を受賞しました!

  2. 事業の概要(PDF
  3. 2011 年度までの全体像の概要(PDF

  4. 基本データベース

      ※この資料は概要を把握するためにPDFまたはTXT形式データで公表するものです。
       転載、再利用、引用等は現時点ではご遠慮ください。
      ※オントロジーの原本データベースファイル(XML形式等)の利用を希望される方は、
       利用契約を締結した後に提供しますので、本サイト末尾の連絡先までご連絡ください。
       なお、現時点では研究、評価等の非営利目的での利用に限定しています。

  5. 疫学オントロジー・一般説明用対応データ
  6. LODチャレンジ
  7. 資料集
  8. 発表論文等

    国内発表

    1.    我が国における臨床医学オントロジー研究開発の現状と今後の展望,今井 健, 古崎晃司, 国府裕子,山縣友紀,溝口理一郎,大江和彦,人工知能学会 言語・音声理解と対話処理研究会 (SLUD)医療情報コミュニケーションシンポジウム,2011102

    2.    解剖学オントロジーを用いた情報抽出のための機能要件の検討, 湯本正典,今井健,桜井亮太,林亜紀,佐藤恵,梶野正幸,大江和彦, 24セマンティックウェブとオントロジー研究会[PDF]

    3.    臨床医学オントロジーにおける疾患連鎖モデルの考察,古崎晃司, 国府裕子,山縣友紀,今井 健, 大江和彦,溝口理一郎, 24セマンティックウェブとオントロジー研究会[PDF]

    4.    疾患オントロジーにおけるバランス複合異常と汎用異常連鎖に関する考察,山縣友紀, 国府裕子,古崎晃司,今井 健, 大江和彦,溝口理一郎, 25回人工知能学会全国大会(JSAI2011[PDF]

    5.    臨床医学知識処理を目指した医療オントロジー開発,大江和彦,今井 健,人工知能学会誌,2011

    6.    「法造」におけるオントロジーの品質保証に関する一考察,太田 , 古崎 晃司, 溝口 理一郎,22セマンティックウェブとオントロジー研究会[PDF]

    7.    実践的オントロジー構築技法-臨床医学オントロジーを例として-,古崎晃司,国府裕子,今井健,大江和彦,溝口理一郎, 24回人工知能学会全国大会(JSAI2010[PDF]

    8.    大江和彦. “病名用語の標準化と臨床医学オントロジーの開発.情報管理, Vol. 52 (2009) , No. 12 p.701-709.

    9.    オントロジーに基づく医療知識ナビゲータ,周俊,国府裕子,太田衛,古崎晃司,今井健,大江和彦,溝口理一郎, 23回人工知能学会全国大会(JSAI2009[PDF]

    10.  臨床医学オントロジーに基づく医学電子辞書の自動生成,周俊,国府裕子,太田衛,古崎晃司,今井健,大江和彦,溝口理一郎, 23回人工知能学会全国大会(JSAI2009[PDF]

    11.  OWLを用いたロール概念表現に関する考察,周俊,国府裕子,古崎晃司,溝口理一郎, 22回人工知能学会全国大会(JSAI2008[PDF]

    12.  臨床医療オントロジーの構築に関する基礎的な考察,国府裕子,周俊,古崎晃司,今井健,大江和彦,溝口理一郎, 22回人工知能学会全国大会(JSAI2008[PDF]

    13.  臨床医学オントロジー構築における人体構造と疾患概念における基礎的考察,国府裕子,周俊,古崎晃司,今井健,大江和彦,溝口理一郎, 28回 医療情報学連合大会(第9回 日本医療情報学会学術大会)[PDF]

    14.  臨床医学オントロジーの構築とその基本思想,古崎晃司,国府裕子,周俊,今井健,大江和彦,溝口理一郎, セマンティックウェブとオントロジー研究会[PDF]


    国際会議

    1.       River Flow Model of Diseases, Riichiro Mizoguchi, Kouji Kozakil, Hiroko Kou, Yuki Yamagata, Takeshi Imai, Kayo Waki, Kazuhiko Ohe,ICBO2011 [PDF]

    2.       A Quality Assurance Framework for Ontology Construction and Refinement, Mamoru Ohta, Kouji Kozaki and Riichiro Mizoguchi, AWIC2011[PDF]

    3.       Development of Fundamental Technologies for better understanding of clinical medical ontologies,H. Kou, M. Ohta, J. Zhou, K. Kozaki, R. Mizoguchi, T. Imai, K. Ohe, KEOD 2010-International Conference on Knowledge Engineering and Ontology Development[PDF]

    4.       Dynamic is-a Hierarchy Generation from a Clinical Medical Ontology,H.Kou, J.Zhou, K.Kozaki, T.Imai, K.Ohe, R.Mizoguchi, ICBO:Software Demonstration in International Conference on Biomedical Ontology[PDF]

    5.       An Advanced Clinical Ontology,R.Mizoguchi, H.Kou, J.Zhou, K.Kozaki, T.Imai, K.Ohe, ICBO:Proc. of International Conference on Biomedical Ontology[PDF]

    6.   Japan Medical Ontology Development Project for Advanced Clinical Information Systems,T. Imai, H. Kou, J. Zhou, K. Kozaki, R. Mizoguchi, K. Ohe, Proc. Of 10th International HL7 Interoperability Conference 2009 (IHIC2009), pp42-46.[PDF]

     

     

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