
[ENGLISH]
東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻(SPH)は4月20日、「東日本大震災の健康被害--公衆衛生に何ができるか」をテーマに、フォーラムを開催いたしました。地震と津波による大きな被害、その後の福島第一原子力発電所の事故の影響は、これまでに私たちが経験したことのない深刻な事態となっています。本学SPHとして、さまざまな課題にどう対処していくべきか、中長期的な視点でとらえようというものです。各リンクはFlash Playerを必要とする動画となっています。 ファイルサイズの大きい動画ですので、回線が遅い場合には最初のロードに時間がかかる場合があります。
プログラム(日本語版)
撮影・編集: 株式会社フリーク・セブン
英語通訳: 株式会社NHKグローバルメディアサービス