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新着情報(2008年(平成20年))

公開シンポジウム 「医療を動かす」〜いかに医療政策に寄与するか〜

日時:2008年12月20日(土)13時-17時
場所:東京国際フォーラム ホールD7(受付6階)

平成20年度ナノバイオ・インテグレーション研究拠点成果発表会

日時:平成20年12月12日(金) 10:00〜18:00
場所:医学部教育研究棟14階 鉄門記念講堂 (本郷地区)

第6回東京大学医学教育セミナー

日時:2008年12月11日(木) 18:00〜19:20
会場:東京大学医学部総合中央館3階333号室http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_01_j.html
講師:フィリップ・エヴァンス(Phillip Evans)英国グラスゴー大学医学教育学上級講師(Senior University Teacher in Medical Education of University of Glasgow)
演題:「英国の医学教育(卒前・卒後)におけるポートフォリオ」
"Portfolios in undergraduate and postgraduate medical education in UK"
概要:英国においてポートフォリオは、卒前・卒後を通した医学教育の研修・評価の双方において中心的な存在となってきているが、本講演ではその経緯の背景を考察する。理論モデルや体系の概要を説明するとともに、その長所・短所についても提示する。さらに客員教授として半年間日本に滞在した経験を生かし、日本の医学教育(卒前・卒後)におけるポートフォリオの有用性についても考察を少しばかり展開する予定である。
問い合わせ先:
東京大学医学教育国際協力研究センター
担当 内田裕美、片山亜弥 Tel:03-5841-3480 学内23480 E-mail:
ircme-lec@m.u-tokyo.ac.jp

医療と情報技術の連携イノベーションフォーラム

日時 2008年12月 2日(火)午後2時〜6時
場所 東京大学本郷キャンパス 工学部新2号館 213大講義室
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_18_j.html
参加費 無料です
プログラム PDFファイル
お申込み先 参加ご希望の方は、参加申込書に所要事項をご記入の上、事前申し込み先宛、電子メールまたはFAXでお申し込みください。
定員 100名(要事前申込・先着順)
申込み締切 2008年11月28日(金)

問い合せ先・事前申込み先:E-mail:yuko.yanaba@aist.go.jp 担当簗場(やなば)                      
Tel:03-3599-8960 Fax:03-3599-4681
産業技術総合研究所サービス工学研究センター
〒135-0064東京都江東区青海2-41-6 産総研臨海副都心センター4F

【参加者募集】医者なら誰でも知っている!?〜医学系文献検索入門〜

【開催日時】11月28日(金)13:30〜14:30
【場所】医学図書館マルチメディアコーナー
【講習内容】基本的な医学系論文データベースの使い方(医中誌Web、PubMed、Ovid)、電子ジャーナルの利用法など
○東京大学ご所属の方はどなたでもご参加いただけます

第13回 Disease Biology Excellent Lecture Series(DBELS)

”Wnt分子とその抑制因子による心筋の発生分化制御”
千葉大学大学院医学研究院(千葉大学医学部附属病院 循環器内科) 
心血管病態解析学講座 塩島 一朗 准教授
日時:平成20年10月31日(金)12:00〜13:15
場所:東京大学医学部教育研究棟13階 第6セミナー室
医学系研究科疾患生命工学センター分子病態医科学部門とグローバルCOE [疾患のケミカルバイオロジー教育研究拠点]の共催による第13回DBELSでは、千葉大学大学院医学研究院(千葉大学医学部附属病院 循環器内科) 心血管病態解析学講座 塩島 一朗准教授に御講演をお願いいたします。今回は最近Nature誌に発表され、大きな話題となりましたIGFBP-4による心筋細胞の分化制御について、最新のデータを含めご紹介いただきます。多くの皆様のご参加・ご来聴をお待ちしております。
お問合せ
東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター 分子病態医科学 宮崎 徹 教授室 
秘書:江上美保 Tel: 03-5841-1436 E-mail: megami@m.u-tokyo.ac.jp
(2008/10/6掲載)

第6回東京大学医学教育ワークショップ

本プログラムは医学部教員を対象としたFaculty Developmentとして行いますが、 ワークショップ以外の講演会については、一般公開としますので、ぜひご参加ください。
(2008/10/23掲載)

疾患生命工学センター先端研究セミナー

新規ダイオキシン応答領域の同定とチロシン水酸化酵素プロモータアッセイへの応用
2008年10月3日(金)午後13時15分〜14時30分
疾患生命工学センターセミナー室(医学部一号館 2階 N204室)
吉村 斉湖先生(株)東芝 研究開発センター 機能材料ラボラトリー
多環芳香族炭化水素類やハロゲン化芳香族炭化水素類は、生体内に取り込まれ、発達期の脳に影響を与えることが報告されている。チロシン水酸化酵素(TH) は、ドーパミン生合成の律速酵素であり、ドーパミン神経細胞の機能マーカーである。吉村先生達のグループは、ダイオキシンが、未分化神経細胞において、水酸化酵素(TH)遺伝子の発現を上昇させるだけではなく、ドーパおよびドーパミン量も増加させることから、TH 遺伝子はダイオキシンの脳における標的分子のひとつであり、ドーパミン神経系の異常活性化は、ダイオキシンの神経毒性の作用によることを見いだした。 ダイオキシンによるTH 遺伝子の誘導は、アリルハイドロカーボン受容体(AhR)への結合と転写活性化に依存しているにもかかわらず、TH 遺伝子の上流域には、AhR 結合のコンセンサス配列であるXRE が存在しない。そこで、TH 遺伝子上流域におけるダイオキシン応答配列の探索を進め、XRE とは異なる制御配列(AhRE-TH)を見出した。吉村先生達は、このAHRE-TH をエンハンサーとした新しいレポータージーンアッセイであるTHアッセイの開発を行っている。今回は、先生方の新たな知見をご紹介いただく。ご関心の有る方は、ご自由にご参加ください。
連絡先:掛山正心/遠山千春 kake@m.u-tokyo.ac.jp; Tel.03-5841-1415(疾患生命工学センター健康環境医工学部門) (2008/9/16掲載)

グローバルCOE特別セミナー

演者:Jacques Banchereau博士(Dr.Jacques Banchereau)
演題:Harnessing Dendritic Cells to Treat Human Diseases
日時:平成20年10月07日(火)16:30-17:30
場所:東京大学大学院医学系研究科 医学部1号館1階講堂
※聴講は無料です。(講演は英語で行われます)
(2008/9/16掲載)

グローバルCOE特別セミナー

演者:Peter A Jones博士(Dr. Peter A Jones)
演題:How the Epigenome Changes in Cancer
日時:平成20年9月30日(火)15:00-16:00
場所:東京大学大学院医学系研究科 医学部1号館1階講堂
※聴講は無料です。(講演は英語で行われます)
(2008/9/16掲載)

臨床試験方法論セミナー

臨床試験の方法論に関するセミナーを実施いたします。ベーシックコースは、臨床試験を計画・実施・解析・報告するうえで最低限必要な知識や考え方が身につくような内容となっております。アドバンスドコースでは、橋渡し研究とデータ管理に焦点をあて、より専門的な内容を講義・実習いたします。奮ってご参加ください。
(2008/8/28掲載)

第33回日本医用マススペクトル学会年会

会期 平成20年9月25日(木)・26日(金)
会場 東京大学医学部鉄門記念講堂
懇親会 平成20年9月25日(木) 18:30 Capo Pellicano
(2008/6/9掲載)

疾患生命工学センター 先端研究セミナー

「The AhR and Human Health: How This Mysterious Dioxin Receptor Can Affect Your Health」
2008年9月2日 16:30-18:00
医学部一号館2階 セミナー室(N206号室)
講師:Dr.Fumio Matsumura
(2008/8/27掲載)

東京大学医学部附属病院 第2回医療経営人材育成講座

コメント:東京大学医学部附属病院では、10月4日より「第2回医療経営人材育成講座」を開講することとなりました。本講座は、合計32回(8週間)の講義、ケーススタディを通じて、比較的短期間のうちに経営に関する基礎知識と問題解決能力を身につけることを目標とした教育プログラムです。当講座に関心をお持ちの関係各位の受講をお待ちしております。 (2008/8/27掲載)

セミナーのご案内

演題:神経シナプスにおける情報伝達のダイナミクス
演者:安田 涼平 博士
所属:Duke University Medical Center, USA
日時: 平成20年8月5日(火)16:00〜17:00
場所: 東京大学(本郷キャンパス)医学部教育研究棟13階第6セミナー室
連絡先:東大・新領域  能瀬聡直 (04-7136-3919/03-5841-8724)   東大・医 松崎政紀(03-5841-1440) 
講演要旨:スパインは樹状突起状にある小さな(〜0.1フェムトリットル)構造で、ほとんどの興奮性シナプスはこのスパイン上に存在する。スパイン内へのカルシウム流入は、100種類を超えるたんぱく質からなる情報伝達を活性化し、最終的にシナプスの伝達や構造の変化を引き起こす。私たちは、スパインにおける情報伝達のメカニズムを調べるために、2光子蛍光寿命顕微鏡を用いて、個々のスパイン内部のたんぱく質の活性を可視化する技術を開発している。最近、この技術を用いて、シナプス可塑性に重要なたんぱく質であるRasとCaMKIIの活性を高い空間時間分解能で可視化することに成功した。これによって、CaMKIIの活性はナノメートル単位で制御されているのに対し、Rasの活性は10マイクロメートル程度にわたり樹状突起上に広がることによって、複数のシナプスを同時に制御していることがわかった。このことから、CaMKIIはシナプス特異性および刺激特異性に重要であり、Rasは10マイクロメートルにおよぶ比較的長距離の情報伝達に重要であることが示唆される。
(2008/7/24掲載)

CBEL5周年記念/UT-CBEL設立記念シンポジウム「心・脳の哲学と倫理―脳科学と社会―」

(2008/7/18掲載)

神経機能セミナー

演題:アフリカツメガエル初期胚における外胚葉決定の分子機構
講師:笹井 紀明 博士
理化学研究所発生再生科学総合研究センター(CDB)細胞分化・器官発生研究グループ
日時:平成20年7月16日(水) 午後4時〜5時
場所:東大医学系研究科教育研究棟13階1305号室(第8セミナー室)
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_09_j.html
問合せ:医学系研究科 神経機能解明ユニット 河崎洋志(03-5841-3616, kawasaki@m.u-tokyo.ac.jp)
脊椎動物の初期発生過程では、受精直後の未分化な細胞集団は、まず、外胚葉、中胚葉、内胚葉へと運命決定されます。従来、中胚葉や内胚葉への分化に関わる因子は多数が同定されていますが、神経系へと至る外胚葉への分化制御機構については不明な点が多く残されています。今回私たちは、アフリカツメガエル初期胚の予定外胚葉領域に発現する核内因子XFDLを同定し、XFDLは中胚葉分化抑制と外胚葉分化促進に関して必要十分であることを見出しました。今回のセミナーでは、XFDLによる外胚葉決定の詳細な分子メカニズムのほか、ES細胞を用いた哺乳動物の外胚葉決定研究への応用の可能性も併せて議論します。
(2008/7/7掲載)

CNBIセルセラピーシンポジウム 「再生医療を目指したナノバイオテクノロジー -新規幹細胞の創製とマニピュレーション技術-」

(2008/6/25掲載)

夏期集中生命・医療倫理学入門コース

医療倫理学分野主催による生命・医療倫理学コースの集中コースです。
(2008/6/20掲載)

Association of Pacific Rim Universities (APRU) World Institute Workshop プレシンポジウム

来る6月23日午後3時から4時半に東大小柴ホールにて以下の公開シンポジウムが開催されます。24日から25日に開催されるAPRU World Institute Workshopの事前シンポジウムです。
(http://www.apru.org/awi/workshops/public_health2008/index.html)。
東アジア社会の急速な高齢化にむけてアジア諸国で医療保健制度がどのように対応しているか、という興味深いシンポジウムです。この分野で第一線の研究者が集まります。ぜひ皆様の参加をお待ちしております(無料)。特に学生の参加を歓迎いたします。事前登録など不要ですが、おおまかな参加者数を把握したいため、できれば以下のアドレスに、6月20日までに、所属、名前、参加希望とのメールをいただければ幸いです。(ich@m.u-tokyo.ac.jp) (なお英語によるシンポジウムであり、通訳はありません。)
担当部署・連絡先:東大大学院医学系研究科・国際地域保健学教室教授:神馬征峰
(担当 崎坂・吉村) TEL:03-5841-3698(9:00-17:00,月ー金) E-mail:ich@m.u-tokyo.ac.jp
テーマ: "Ageing Populations in East Asia - How are health systems responding?"
日時:平成20年6月23日(月)午後3時から4時半まで
場所:小柴ホール(東大本郷キャンパス理学部1号館2F)
Co-Chairs:
Masamine JIMBA Professor, Department of International Community Health, Graduate School of Medicine, University of Tokyo
Meng Kin LIM, AWI Public Health Director & Associate Professor, Community, Occupational & Family Medicine, Yong Loo Lin School of Medicine, National University of Singapore
Speakers:
Japan:Toshihiko Hasegawa, Professor, Department of Health Policy Management, Nippon Medical School
Korea:Soonman KWON, Professor & Chair, Department of Health Policy and Management, School of Public Health , Seoul National University
Taiwan:Tung-Liang Chiang, Professor and Dean, College of Public Health , National Taiwan University
Singapore:Kai Hong PHUA, Associate Professor of Health Policy & Management, Lee Kuan Yew School of Public Policy, National University of Singapore
(2008/6/18掲載)

公開講演会「アジアにおけるパンデミック感染症の予防戦略」

日時:平成20年6月3日(火)午後3:30〜5:00
場所:東京大学医学部教育研究棟14階 鉄門記念講堂
演者:
押谷 仁(東北大学教授)「インフルエンザ パンデミックに対する備え:WHO戦略と日本の現状」
岩本 愛吉(東大教授)他「アジアの感染症に対する国際感染症研究センターの役割:感染症の日中共同研究」

この講演会は第7回日中ウイルス学会のあとに開催されます。学会参加に関わりなくどなたでも参加できますので、多くの皆様のご参加、ご来聴をお待ちいたします。
なお、この学会は日本と中国等の研究者が感染症、特にアジアを中心とした新興ウイルス感染症に協力して取り組む学術集会で、6月1日〜3日に東大本郷キャンパス内で開催されます。詳細は学会ホームページ:http://square.umin.ac.jp/virus7/ をご覧下さい。
学会会長:牛島廣治(東京大学名誉教授)
事務局:藍野大学藍野健康科学センター(virus7-office@umin.ac.jp)

セミナーのご案内

演題:"Shape matters: Ultrastructural analysis of Purkinje cell spines reveals a specific and highly asymmetrical organization, with significant influence on molecular signal integration."
講師:Thomas LAUNEY, PhD (理化学研究所 脳科学総合研究センター所属)
日時:平成20年6月4日(水) 13:30〜14:30
場所:東大医学系研究科 教育研究棟 13階 第6セミナー室
連絡先:東大・院医・構造生理学 河西春郎 (03-5841-1440)

第12回 Disease Biology Excellent Lecture Series(DBELS)

“Secreted Frizzled Related Protein 2: a novel procollagen C-proteinase enhancer with a key role in myocardial infarction-associated fibrosis”
Prof. Thomas N. Sato Weill Medical College of Cornell University New York, USA
日時: 5月20日(火) 12:00〜13:15
場所: 東大病院中央診療棟2期 7階大会議室
医学系研究科疾患生命工学センター分子病態医科学部門と病院教育研究支援部の共催による第12回DBELSでは、米国コーネル大学 Thomas N. Sato教授に御講演をお願いいたします。Sato教授は筑波大学を卒業された後、20年余にわたりアメリカで研究生活を送られ、テキサス大学教授を経て現在ニューヨークのコーネル大学医学部教授として活発な研究活動を展開されておられます。これまで心・血管系の発生をご専門とされ、特にTie1, Tie2に関する機能研究は有名なお仕事です。今回は、sFRPsの新しい機能の発見と、その心筋梗塞など心疾患への重要な関与について、最新のデータをご紹介いただきます。多くの皆様のご参加・ご来聴をお待ちしております。
お問合せ:東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター 分子病態医科学 宮崎 徹 教授室 
秘書:江上美保 Tel: 03-5841-1436 E-mail: megami@m.u-tokyo.ac.jp
(2008/4/9掲載)

神経生理学セミナー/GCOE特別セミナー (Dr. Michael Hausser)

Title: Traveling waves in cerebellar cortex mediated by asymmetric synaptic connections between Purkinje cells.
Lecturer: Prof. Michael Hausser, Wolfson Institute for Biomedical Research and Research Department of Neuroscience, Physiology and Pharmacology, University College London
Time: March 21, 2008 (Fri) 17:00 - 18:30
Place: Seminor Room 8, 13th Floor, New Medical Research Building.
Host: Masanobu Kano, Department of Neurophysiology (03-3581-3536)
Understanding how anatomical connectivity and neuronal biophysics interact to govern patterns of activity in the brain is essential if we are to understand neural computation. Purkinje cells exhibit spontaneous pacemaker activity and form the sole output of the cerebellar cortex. Although Purkinje cell axon collaterals were first postulated by Cajal to synapse onto other Purkinje cells, the function of this connection in the cerebellar cortex is unknown. We have used multiple patch-clamp recordings targeted with two-photon microscopy to characterize functional monosynaptic connections between GFP- expressing Purkinje cells in the mouse cerebellar cortex. Purkinje cell axon collaterals project asymmetrically in the sagittal plane, directed away from the lobule apex, and form synapses on other Purkinje cell somata. Based on our anatomical and physiological characterization of this recurrent connection, we construct a network model that robustly generates waves of activity traveling along chains of connected Purkinje cells. We provide direct experimental evidence for traveling waves of activity in Purkinje cells in sagittal slices from juvenile mice. Since similar waves of activity are essential for proper circuit formation in several brain regions, we suggest that these waves may play an important role in wiring the cerebellar cortex and in governing the timing of activity in the mature circuit.
(2008/3/13掲載)

医療知識基盤データベースと用語・言語・知識処理シンポジウム

東大病院企画情報運営部では、厚労省から受託して進めている「医療情報システムのための医療知識基盤データベース開発研究事業」について本年度の報告と関連研究の発表を行うシンポジウムを開催します。どなたでも参加できます。
(2008/3/3掲載)

「加藤尚武特任教授最終講義」開催のお知らせ

東京大学大学院医学系研究科 生命・医療倫理人材養成ユニットでは、平成20年3月20日(木)に、「加藤尚武特任教授最終講義」を開催いたします。詳細につきましては、ユニットホームページをご覧下さい。
(2008/2/26掲載)

市民公開国際シンポジウム「日本人のしあわせと健康-- 日米比較の健康科学の観点から

MIDJA研究会の設立をかねて、2008年4月5日(土)、6日(日)の両日にわたって、東京大学医学部鉄門記念講堂にて、研究会とシンポジウムを開催いたします。4月6日は市民公開シンポジウムとなっており、どなたでもご自由におでかけいただけます。
(2008/2/12掲載)

平成19年度東京大学大学院医学系研究科疾患生命工学センターシンポジウム

東京大学創立130周年記念事業の一環として開催される、疾患生命工学センター主催のシンポジウムは世界でもトップレベルの講演者が一同に会する貴重な機会です。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。
(2008/1/28掲載)

マイケル・ブラニガン教授講演会

東京大学大学院医学系研究科 生命・医療倫理人材養成ユニットでは、平成20年2月8日(金)に、マイケル・ブラニガン教授の講演会を開催いたします。詳細につきましては、ユニットホームページをご覧下さい。
(2008/1/21掲載)

トマス・マレー氏講演会

東京大学大学院医学系研究科 生命・医療倫理人材養成ユニットでは、平成20年1月29日(火)に、トマス・マレー氏の講演会を開催いたします。詳細につきましては、ユニットホームページをご覧下さい。
(2008/1/21掲載)

東京大学がんプロフェッショナル養成プランのホームページ

東京大学がんプロフェッショナル養成プランのホームページをリリースしました。
(2008/1/23掲載)